問題・答え・出典

長谷川等伯が答えの歴史・芸術クイズ

ジャンル
歴史・芸術
難しさ
hard
問題ID
asobi-career-006

問題

この経歴の人物は誰?

  1. 出発点能登国

    仏画を描く絵佛師として活動を始めた。

  2. 時代桃山時代

    京都へ進出して大画面の障壁画を手がけた。

  3. 一門絵屋

    自身を中心とする画派を形成した。

  4. 寺院智積院

    『楓図』などの金碧障壁画が伝わる。

  5. 決め手松林図屏風

    霧の中に松林が浮かぶ水墨画の国宝で知られる。

答え

長谷川等伯

長谷川等伯は京都で大画面の障壁画を手がけ、自身を中心とする画派を形成した絵師です。智積院に伝わる金碧障壁画『楓図』と、霧の中の松林を描いた国宝『松林図屏風』で知られます。

出典