問題・答え・出典
長谷川等伯が答えの歴史・芸術クイズ
- ジャンル
- 歴史・芸術
- 難しさ
- hard
- 問題ID
- asobi-career-006
問題
この経歴の人物は誰?
- 出発点能登国
仏画を描く絵佛師として活動を始めた。
- 時代桃山時代
京都へ進出して大画面の障壁画を手がけた。
- 一門絵屋
自身を中心とする画派を形成した。
- 寺院智積院
『楓図』などの金碧障壁画が伝わる。
- 決め手松林図屏風
霧の中に松林が浮かぶ水墨画の国宝で知られる。
答え
長谷川等伯
長谷川等伯は京都で大画面の障壁画を手がけ、自身を中心とする画派を形成した絵師です。智積院に伝わる金碧障壁画『楓図』と、霧の中の松林を描いた国宝『松林図屏風』で知られます。
出典